健康だけが取り柄だった私が大病になってしまいました

ずっと健康だけが取り柄の私でした。子供のころから丈夫で風邪もほとんどひかず病院に行った記憶もありません。そんな私が40歳になった時、生死をさまよう大病になってしまいました。ある日急にくも膜下出血を起こしたのです。救急外来についたときには意識もなく家族全員呼ばれました。覚悟はしてほしいという医師の診断でした。私はひどい頭痛の中苦しんでいたのでそんなに緊急な状態だなんて知りませんでした。目が覚めた時の家族の顔は忘れられません。幸いにも後遺症もなく無事退院できましたが、以来ずっと病院通いです。たぶん死ぬまで病院に通うことになりそうです。今はなんとかふつうの生活をおくれるようになりました。あんなに健康だったのにショックですよね。ブーツ臭いんですけど、どうしたらいいでしょうか?

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